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手作りオーディオの部屋:長崎発shiroブログ版

DIYや改造記・・・本末転倒、オーディオから脱線、アウトドア中心かなぁ

小型2wayホーンスピーカの製作/ユニット測定

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スピーカ特性測定用アンプが完成したので、先日購入したスピーカユニットの特性を測り。
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ウーハー CLASSIC PRO 06LB050U、箱が無いので裸で測定。fo≒80Hz
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f特は暴れ気味
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100Hzは当然歪(高調波)が大きいのですが
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一向に歪が収まる気配なし。巨大なマグネットとボイスコイルが無意味かも...エージングで変わるかなぁ。
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続いては CLASSIC PRO ED3402(ドライバ)+H3401(ホーン)。
ボイスコイルを焼かないようにネットーワークを作り、1kHz・12dB/octのハイパスフィルタを通し。
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素直なf特
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fo≒1.1~1.2kHz、インピーダンスの暴れも無く2kHzから使えそう
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歪率は何れの周波数も1%以下、¥2kのドライバと¥0.5kのホーンですが良い音が出そう。
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こちらは一回り大きなホーン CLASSIC PRO H4403
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f特が暴れ、小さなホーンH3401を採用か。

ドライバの交換用ダイアフラムが¥1kと安価なので、安心して測定ができました。
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  1. 2013/05/12(日) 18:12:05|
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