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 アルノルト・シェーンベルク
NHK-FMのクラッシックアワーを聞いていると、シェーンベルクやシニトケの曲が流れ。

オーストリアの作曲者・指揮者 シェーンベルク(1874~1951)は、12音技法で有名な現代音楽家。
現代音楽に傾倒していた頃にシェーンベルグやシニトケ、武満 徹、クロノスカルテット、スティーヴ・ライヒなど聞いていました。
地方には現代音楽やフリーJAZZのCDなどある筈もなく、出張先で買い漁り。
140916_01.jpg
Switzerland 製のCDでWebで検索するとあった↓
Claves CD 50-9412 stereo DDD (1994) CD
Title: Schoenberg/Strauss/von Webern | Chamber Orchestra Kremlin / Rachlevsky
Contents:
Schoenberg: Verklärte Nacht, op. 4
Richard Strauss: Metamorphosen
Anton Webern
5 Sätze, op. 5
Langsamer Satz (105)
140916_02.jpg
12音技法でやや前衛的、CDは更に前衛 (w_-;
アルミ蒸着の無い箇所が点々と...冒頭のみ音が出て、後はアナログレコードの針飛び状態の永久ループ。

流石は前衛CDでした。
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(2014/09/16(火) 20:33)

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